アルミポリッシュできます。≪バイク・車パーツ≫ 個人様専歓迎!


アルミポリッシュの事なら NAKARAIにお任せください!
 (弊社はメッキ加工屋ですが、もちろんアルポリッシュも得意です)

メッキだと光りすぎて、鈍い光沢が好き! という貴方にはアルミポリッシユがお勧め      

アルミポリッシュした参考画像

 
バイクフレームをポリッシユ!
 
ヘッドカバーをポリッシユ!
 
バイクホイールをポリッシュ!
 
バイクパーツ類(フロントフォーク・カバー)をポリッシュ!

       ↓↓↓
 ※アルミポリッシュ加工のお見積はこちら


アルミポリッシュのこんな事で悩んでいませんか?

  • アルミポリッシュパーツがくすんできた!
  • アルミポリッシュパーツが変色してきた!
  • アルミポリッシュパーツが酸化してきた!
  • アルミポリッシュパーツに腐食ができた!
  • アルミポリッシュパーツの手入れ方法が知りたい!
  • アルミポリッシュパーツの扱い方法がわからない!
  • アルミポリッシュ加工したい!
  • アルミパーツにバフ研磨したい!
  • アルミポリッシュの再ポリッシュ!
  • アルミポリッシュの再バフ研磨したい!
  • アルミポリッシュしたい!
  • アルミポリッシュして仲間から一目置かれたい!
  • カスタムコンテストで優勝したい!
  • とにかくアルミポリッシュが大好きなんだ!

アルミポリッシュのお悩み相談室

 
Q.アルミポリッシュパーツのくすみに悩んでおります、2週間に一度磨きなおさないとすぐにくすんでしまいます。何かいい方法ありますか?

A.アルミは空気中ではすぐに腐食します。一般的にはアルミポリッシュパーツにはクリアー塗装がされているパーツがほとんどです。ですのでご自分でバイク・車パーツをアルミポリッシュされた場合は、クリアー塗装もしくは、コーティング被膜をしないとすぐにくすんでしまいます。 ぜひ、アルミポリッシュ後は弊社から発売しています、メッキングでコーティングしてください。くすみ度合がぜんぜん違います。(メッキ用ですがアルミポリッシュにも使用可能)

アルミポリッシュの"輝き"のことならお任せください

image047 史上”最鏡”の
メッキ加工のプロ集団NAKARAIが
貴方のアルミパーツをピカピカにします!
お気軽にご相談ください!  
そんなNAKARAIとは(・・? 光りものが大好きで自分のジェットスキー、自転車をピカピカクロームめっきしています! 
≪次はあなたのアルミパーツをピカピカにしましょう!!»

いろんな雑誌で特集されております!(アルミポリッシュ後のコーティングに最適)



こちらのケミカルはメッキ用ですが、メッキングはアルミポリッシュ後の酸化・くすみ・腐食防止にとても効果的です

   クロームメッキの最大弱点を克服し、「最鏡」を手に入れろ!

メッキ屋が開発したメッキパーツのためのケミカル。

メッキパーツはいつまでもピカピカで、サビたりくすんだりしない! なんて思っているそこのあなた!! メッキにもサビは発生するんです。そうなる前にメッキングを使用しましょう!

クロームメッキ最大の弱点をカバーする
「最鏡」の仕上がりが味わえるメッキ専用の保護剤といえば、もちろん「メッキング」そのメッキングの販売製造を行っているのが、ご存じメッキのプロ集団であるNAKARAI

実はメッキには弱点があり、丁寧に何層も処理しても目に見えない穴がいくつも空いており、その穴からサビが発生してしまうんです。そんな避けることができない宿命から愛車を守ってくれる頼もしい味方がメッキング
!!
 使用方法も至って簡単で、クロームメッキ部に付着した汚れや水分を落とし、専用クロスに数滴垂らして塗布するだけ。たったそれだけでメッキ被膜を保護し、いつまでもピカピカでいることができるんです。自分で簡単にできてしまうのが嬉しいですよね♪

大切なバイクを新車の時みたいに、綺麗な状態で保つにはどうしたらいいの?

そう言えばメッキングをするとイイって三上さんが言ってた気がする! ! 早速試してみようっと♪

新品のメッキホイールにメッキングを施せば、より効果的が得られます!!



 
メッキホイール用 クロームメッキ用艶だしコーティングクロームメッキ錆び落とし剤!

※サビトリキングは赤錆用ですので、アルミポリッシュの磨き剤ではありません!
※メッキングはクロームメッキ用ですが、アルミポリッシュ後のコーティングにはとても効果的です

注文数


アルミポリッシュ&メッキパーツお悩み相談室を立ち上げた”思い”ですが、

最近、”メッキパーツ離れ”をする多くの方々が挙げる理由には「メッキ(めっき)=さびびやすい・剥ががれる・あつかいづらい」……というネ ガティブなイメージがあります。
でも、そのイメージは近年のコストの削減に継ぐ削減による”めっきパーツの質の低下”が最大の要因なのです。
が、しかし、こうした流れはどうすることもで きません

本来、”クロムメッキパーツの輝き”はとても素晴らしいものです。

なのに粗悪なめっきのせいで、クロムメッキの素晴らしさがイメージダウンすることが堪えられなかった……

そこで!!  間違ったメッキホイールのメッキメンテナンス方法を今すぐやめていただき、めっきの弱点、特性を知っていただいたうえで、メッキの輝きを永続的に維持する方法を理解していただきたいのです!

 

また、これからメッキ加工を検討している方には、本物の加工をしていただきたい! と強く願っています。
巷では、メッキ風塗装屋が水と空気以外何にでもメッキできます! とウタっておりますが、果たして何にでもめっき出来ることがいいことなのでしょうか?
一番重要なのは仕上がり、質感、耐食性ではないでしょうか?本物クロームとクローム風塗装では、明らかに仕上がり、耐食性、変色性、密着性が段違いです。仕上がりはどうでもいいから光ってればいいよ! というのならいいですが、

大事なホイールにワンオフでメッキ加工する場合は、一番はやはり! 仕上がりではないでしょうか。 
そんな本物志向の貴方にはNAKARAIが分厚くめっき加工します!

 

すべては!! 貴方のメッキホイールがいつまでも、いつまでも光り輝いていて欲しいからです!
メッキホイールの事で何かお悩みがありましたら、個人・ディラー・法人様問わず何なりとご相談ください!

アルミポリッシュの事で何かお悩みがありましたら、
何なりとご相談ください!

メッキカスタムコンテスト


アルミポリッシュ対応パーツ

■バイクアルミカバー(アルミポリッシュ可能)
■アルミホイール(アルミポリッシュ可能)
■バイクアルミフロントフォーク(ポリッシュ可能)